【お知らせ】

2016-11-02  1月実施 TOEFL ITP & Criterion
 情報更新
  • TOEFL ITP 学部別スケジュール
  • 有料受験者 申込みについて
  • TOEFL ITP 試験日 当日または翌日 が成人式の人向け情報 

2016-10   英語(中級 & コミュ) 1月実施 TOEFL ITP & Criterion
  •  TOEFL ITP   1月7日 (土) 実施
教室時間 学部
ファイルが存在しません。【T B A】  9:20〜12:50 文・ 経・ 理・ 農・ 医 ・保
ファイルが存在しません。【T B A】 14:00〜17:30 教・ 法・ 工・ 情文・               全学部再履修生(サバイバルを含む)全員

  •  Criterion     1月21日 (土) 実施  【 T B A 】

 成績配分について

    • 英語(コミュ) TOEFL ITP ListeningStructure = 30%
    • 英語(中級)  TOEFL ITP ReadingCriterion = 30%

  上記科目の成績に加味されます。
 

  • 英語検定試験による単位認定により英語(中級またはコミュ)の授業をを履修していない場合を含み、2016年度入学の1年生は全員必ず両試験共受験する必要があります。
  • 2015年度以前入学の上記科目履修生は受講科目により異なります。 ○=要受験 ×=受験不要
  • 2年生以上でサバイバルに合格していない人も、前期の評価(「不合格」・「欠席」)にかかわらず、希望者は有料でTOEFL ITPを受験できます。

受験者料金事前申込TOEFL ITPCriterion
 2016年度入学の1年生全員 無料  不要      
 2015年以前入学の「中級」履修生 有料  必要      
 2015年以前入学の「コミュ」履修生 有料  必要      ×
 2年生以上でサバイバルに合格していない人 有料  必要      ×

 ※重要※ 
 上記表で有料となる人は 「受験申込書」(PDF)(149)をよく読み、必ず受付期間内に手続きを
   完了してください。 未払の場合、受験できません。
          受験料  \ 3,100
          申込場所 ブックスフロンテ 1階カウンター
          受付期間 12/1(木)〜 1/6(金)

    • 中級とコミュニケーション共に再履修の場合、重複して受験料を支払う必要はありません。
    • 2年生以上でサバイバルに合格していない人で、上記科目を再履修している場合も、重複して支払う必要はありません。

 TOEFL ITP試験日当日 1月7日(土)に成人式がある人はこちら⇒手続き方法(PDF)(477)
 TOEFL ITP試験日翌日 1月8日(日)に成人式がある人で、遠方(交通事情条件あり)のため
   午前受験を希望する人は午前への時間変更が認められる場合があります。
   ⇒ 詳細は教養教育院事務室まで


2016-09-26 後期 英語授業科目とe-Learning教材

 後期用 アカウント発行券(\500)を南部生協2F書籍部にて各自購入

  • コミュニケーション (Listening)
  • 中級      (Reading)
  • 基礎  [再履修] (Reading & Listening)
  • サバイバル  [前期評価が「不合格」の人のみ] (Reading, Voca, & Grammar)

  「ぎゅっとe」は10月1日から学習できます。
  追加登録者は10月下旬から学習可能となります。
  アカウントID取得期限は11月30日まで。
  前期のアカウントは無効です。

  • 上級 [再履修] 「eFACE」
    • 無料オンライン教材
    • 初回授業で学習&評価方法を確認してください。
  • セミナー 「Listen to Me! College Life」
    • 無料オンライン教材
    • 初回授業で学習&評価方法を確認してください。

2016-08-26  サバイバルについて

前期サバイバルに合格できなかった人は「Cコース(サバイバル)」 後期のページの説明をよく読み、今後に備えてください。
   後期にサバイバル・クラスは開講されません。

前期評価対処方法3月再試験
 不合格 H27年度 後期 にサバイバル用「ぎゅっとe」に独自で取り組む受験資格 あり
 欠席 H28年度 前期 のサバイバル・クラスに登録する受験資格 なし

 上記に加え、下の2つの対処方法があります。
   これら2つの対処方法はサバイバルに合格していない学生全員が対象となります。

  • 1月に行われるTOEFL-ITPで基準点を満たす
  • 英語検定試験による単位認定制度を利用する